火群シロ

Shiro Homura

22 × 77

144

​148

こちらは火群シロのソフトなProfileです。

よく頂くご質問への回答集です。

​お忙しい方はスキップ推奨☆

​随時更新中!

 

Q 冒頭の22 77 144 148って何ですか?

A これらは私の自己紹介がわりの数字です。

 22は火群シロのライフナンバーです。

 この番号を持つ本人として感じることは、非常に現実的で堅実な側面が数字に現れていることです。気づいたら今の仕事をしていましたが、いわゆる視えない世界の仕事だけをしたいと全く思っておらず、本業は生活用品の販売代理店をしています。

 自営収入の基盤を整えてから、スターリングバードを起業し、常に三年先の収益を見越して今の動きを決めています。こういうところは長年居たコンサル・金融業界の働き方であり、22っぽいな、と思います。

 皆様のご支援でラニアケアブルーも育ってきました。感謝でいっぱいです。ありがとうございます。見えない世界を視るお仕事をさせて頂いていますが、それを生活の柱にしないことで、エゴの発動が起こらない、フレキシブルな利点が多々あるように感じます。

 77は、吉野先生のカタカムナで計算した私の本名の数霊です。

 宇宙意識サイドの私をよく現わしていると思います。教師であり調和の人であり、多次元を歌います。アーティストの側面も77に象徴しています。同じ数霊に私の本質を表す「アメノノリゴト」やサポート存在の「スクナヒコナ」、波動の「レゾナンス」、大好きな「リモナイト」、お仕事の「多次元対話士」も数霊77です。コワイくらいに視えない世界サイドの私を表しています。

 

 144は「ラニアケアブルー」のカタカムナ数霊です。144は12×12のフラワーオブライフの世界感を持ち、サポーターの「イエスキリスト」、伝えたいコトである「イノチノタネ」や宇宙の真ん中を示す「セントラル」などがあります。まさに宇宙人が働く職場っぽいですね。ラニアケアという名前は天の川銀河が所属する超銀河団の名称からお借りしています。その中心にある青の領域が私の故郷です。そして、そこでは地球のことを、「テンノナノワノホシ」と呼んでいます。

 148は私のビジネスネーム、火群シロのカタカムナ数霊です。1から48音までの全宇宙を表す数だと思っています。火群シロという名前はライターネームでした。実は20年前、絵本作家としてデビューする予定でしたが、出版社倒産によりプロジェクトは消えました。この名前は未来の仕事のためにとっておかれたのですね~。

 148は大好きな神様「アマノミナカヌシ」や私の特技である「クオンタムリープ」、カタカムナの世界観「みんな同じ命」と同じ数霊です。素粒子やクォークの組成である電子を示す「フェルミオン」も148なので、極小の世界から深淵なる宇宙まで、148は全てを表す数字だと感じています。

​ こんな人がこのサイトの運営者です(^^) どうぞよろしくお願いいたします。

 やわらかく書くつもりがついつい真面目に書いてしまう(汗)

​ こういうところも22の特徴です。普段は77なんですけれど(笑)

Q オーラはいつから視えていましたか。

A 今思えば、子どもの頃からそれらしいのは視ていたと思います。十代後半まで、40度近い高熱をよく出していました。その時は部屋の中や窓の外に大勢の人の気配を感じたり、動物を観たりしていました。それらの気配が虹色に視えることもあれば、影に感じることもありました。

 

Q ライトランゲージを話せるようになったきっかけは?

A 人生初☆2016年に受けたヒーリングがきっかけです。ヒーラーさんが「宇宙との繋がりをよくしておきました~」とおっしゃっていましたが、その通りでした(笑)。今でも感謝しています。

 

Q カタカムナをはじめたきっかけは?

A 出会いは27年前。仕事の営業先企業がカタカムナの技術を使った畜産、農法をしていて、リンゴもお水も美味しくて不思議だったことが最初のきっかけです。

 カタカムナって美味し~というのが第一印象でした。

 でもカタカムナ文字もウタヒの意味も静電三法の書籍を読んでも、全く原理が理解できず、だれかこれをわかりやすく解説してくれないかな~と思っていましたら、万物を読み解けてしまうカタカムナ思念を発見された吉野信子先生と出会うことができました。

 真理はとてもシンプル!吉野先生に感謝しています。

Q ライトランゲージを歌ったり翻訳したり、どうすればできますか。

A 考えるより体験してみましょう! 国立で毎月第三金曜日に開催している「月の船ライトランゲージの会」がおすすめです。

 

 参加者同士でワイワイ、ライトランゲージを話しているだけなのですが、歌ったり翻訳したり、みなさん自然にできるようになられています。

 

 波動について学ぶなら、波動の中に身を置くのが一番です。英語を学ぶなら留学が一番ですよね。国立はライトランゲージ駅前留学的な場所になっています。

 あ、毎月やっていますが、毎月来なくても大丈夫です(笑)。時々でも気軽にご参加頂ける雰囲気です。

 

Q 火群シロさんはチャネラーですか。

A 初めての方はそこが気になりますよね。

 私が理解しているチャネリングとは、霊媒的に対象を意識の中に入れて代理で話すフルコンシャスと、半分自分の意識はあるものの、半分は対象に席を譲り、少し遠くからその声を聴いている状態のセミコンシャスがあると思いますが、どちらも自分の意識と対象の意識を接続している点がチャネラーさんの共通点だと思っています。

 この定義が正しければ、私はチャネラーではありません。

Q メンターセッションとはどんな内容ですか?

A 私が行う多次元との交流は、意識は接続せず、対象を目の前に呼ぶ、または私が対象の元へゆき、対面して話す方法をとっています。同じことをしている人にまだお目にかかったことがありませんので、この方法を、普遍意識による対話法として「Universal Dialog」と呼ばせて頂いています。

 今、あなたと私が向かい合って話している、まさに同じ状態で、私は多次元の存在と話します。対象が存在する波動域がどんなところで何を目的としているのか。環境も含め、とても冷静に対象を見つめることができます。

 ベースに愛情と信頼がある存在と対面すると、自然に感謝の涙がこぼれます。その方がいらっしゃる景色も光輝きまばゆく感じるほどです。

 どんな人にも必ずその人をサポートする存在がいます。彼らはただひらすらに見守り、応援するだけ。私はそんな存在をメンターと呼んでいます。メンターさんからのメッセージをお伝えすることが私に与えられた宇宙のお仕事です。

 メンターセッションはクオンタムリープとフェルミオンの世界、まさに透明な時間です。地球とは別の空間設定が必要になります。私は高次元の声を耳で聴いていますので、セッションは静かな環境が必要です。ZOOMの時も私は静かな会議室を確保しておつなぎしています。

 ZOOMだと画面内に視える存在との対話となりますが、深く多くご質問に答えられると思います。対面では部屋中にいる存在たちをお伝えすることができますが、メンターさんが大勢いる場合、自己紹介で時間が終わってしまう可能性があります。明確な相談事項、決断したいことがある方はZOOMがお勧めです。

 特に何もないけれどどんなメンターさんがいるのか知りたい方は対面がお勧めです。対面は関東圏の指定サロンまでお越し頂くことになります。​

​ メンターセッションについてはこちらのブログにも記載がありますのでご覧ください。

 

Q ボイジャータロットを始めたきっかけは?

A カードの勉強をしたいなと思った時、解説書とカードの意味をカタカムナで読み解いたら、ボイジャーがいちばん宇宙の真理を示している、ということがわかりました。

 そこで、宇宙寄りのレクチャーをしてくださる、あまね理樺さんのボイジャーマトリックスでリーダー資格までお世話になりました。途中で自然界の叡智、サスティンユアセルフカードに関心が広がり、創設者のジェームス・ワンレス氏に師事しました。

 

 現在はカタカムナ講座を中心に活動しているため、ボイジャー講座の予定は2023年以降となりますが、先輩ティーチャーから刺激を頂きながら、準備中です。カードの練習会は定期開催しています。

 セッションは随時受付中です。ボイジャーは経営・人事方面に強いツールなので、経営者・幹部層のお客様より定期的なご依頼を頂いています。また、Instagramにもあげていますが、ボイジャーもサスティンもスーパー自己革新ツールだなぁと実感しています。毎日の一枚引きは倍速で思考を拡大し、運命を変えてゆく力となります。ボイジャーに出会っていなければ出会っていない仲間がたくさんいます。ボイジャーとサスティン、そして、それらを創造し、伝えてくれている全ての人に感謝しています。