私の表現を知る・オーラで感じる光の世界☆.。.:*・

オーラで感じる光の世界をお伝えしたくて、練習会を開催しています。

個人セッションでお伝えしても楽しいのですが、みんなでワイワイあれこれ話しながら「感じる世界」を言葉にする面白さは、練習会ならではのワクワク波動です(^_^)

今までは高次元との繋がり、受け取っている世界、表現している世界、現実のお仕事、魂が所属している世界、過去と未来を視させて頂いておりましたが、5月より、2箇所増やしています。

それは、「腸」と「みぞおち」です。

チャクラの場所で言うならば、第二と、三と四の間でしょうか。

「腸」は身体の活力が色やエネルギーで視えます。

「みぞおち」は、高次元から受け取っているエネルギーをどのように三次元で使っているのか、その「表現」方法が、色とカタチで見えます。

 まだ2桁ではありますが、昨年からお客様のオーラ視をさせて頂いている中で、気づいたことがありました。

「腸」の辺りの色は、他の部分のオーラとの関連性が見えにくく、とても爽やかなオーラを放っている方でも、下腹部だけどんよりしていることがよくありました。

 内蔵は食べた物のエネルギーを投影します。境目がわからないし、解釈が難しいので従来はあえてお伝えしないようにしていました。食べた物の情報は一過性のことであり、翌朝には変わっているだろう、そんな風に思っていたのです。